返信メールが来ない場合の対応

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ある程度の期間を空けると、

「よし、これなら連絡してもいいでしょ」
と考えてしまうのはごく自然のことです。

 

 

今回は、久しぶりのメールの書き方ではなく、
返信が来なかった場合についてお話したいと思います。

 

 

まず、メールをする前に、
あらかじめ「返信がなくても仕方がない」と
ある程度覚悟を決めてから送った方がいいでしょう。

 

そうすることによって、
万が一返信がなかった場合、急に焦ったり、
おかしな行動をとらずに済みます。

 

多くの人は、返信がこないと、
返信メールの要求をする傾向があります。

 

そのときの内容は大体以下のようになります。

 

・まだ返事がないみたいけど、忙しいのかな?
・メール届いていなかったかな?
・メール読んでくれた?

 

今から書くことは必ず覚えておいてほしいのですが、
上記のようなメールは絶対に送らないで下さい!

 

相手の立場になって考えてみましょう。

 

元恋人からメールがきました。
気持ちや感情がどうあれ、人の心理的に
読まずに消すことはまずありません。

 

中身が気になってしまう、これが人の心理です。

 

雑誌の袋とじと同じです。

 

ですので、メールの内容が読まれていることは確かです。

 

読んでいるにも関わらず返信が無いということは、
2つのことが考えられます。

 

・メールに内容がない(返信するほどのものではない)
・返す気分になれない

 

ですので、あなたが何回もメールを送ったり、
要求メールを送ったところで、
上記のことが解決できなければ効果は現れません。

 

反対に、内容を工夫したり、
相手の状況を把握して、良いタイミングでメールをすれば、
返信率が高くなります。

 

解決策はいつも自分の中にある。

それを忘れずに復縁に挑みましょう。

 

 

本日の恋愛格言

誰かに好きになってもらうと,自分を全肯定されたような気分になる。
ふられると自分を全否定されたような気分になる。
しかし実際はそれほど大げさなものではない。

 



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